門間由佳アートエンジニアリングブログ
アートのこと、最近の感じたこと、読んだ本等、しばらく自由に書き込んでいきます

2010-07-10

ルネッサンス期の素描についての言葉

「絵画は輪郭と構図、そして


光から

構成される」

アルベルティ(建築家・芸術理論家)著作『絵画論』



「外面的素描」は外見の写生、

「内面的素描」は芸術家の

内面からわき出るイメージを描きとめたものと

考えたのが、

フェデリコ・ツッカリ(16C ローマで活躍)

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06:23:02 - monmi - TrackBacks